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作り手のぬくもりを感じるお子様向けパフ菓子「SUKUSUKU BALL」発売

作り手の優しい想いから生まれた「SUKUSUKU BALL」

「SUKUSUKU BALL」は株式会社 樋口商会(本社:東京都港区、代表取締役社長:大浜 亘)と、株式会社ビーンズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:長谷川 真吾)との共同開発により作られたお子様向けのお菓子です。開発の背景には、「子どもたちの食育の力になりたい」、「昔ながらの日本食を未来に残したい」「ママの子育てを手助けしたい」という作り手の思いがあります。

お米とおやさいだけで作った、ごはんのように食べられるパフ菓子

素材には化学農薬を使わずに大切に育てられた高知県産の「鶴こい米®」を使用。食育という観点から、添加物や砂糖・食塩は一切使われておらず、お米の栄養成分が残っている玄米をベースにおやさいを練り込んで作られたお子様のためのお菓子です。

動物のかわいらしいパッケージでお土産にも重宝

優しい色合いやいろいろな動物が登場するパッケージデザインも、何とも子供心をくすぐります。1箱に白・橙・緑の3色のパフがミックスされており緑黄色野菜の色合いを彷彿させ、普段のおやつとして、また手土産としても重宝します。 日々の子育てで疲れているママたちが安心して与えられるお菓子づくりを目指して開発された「SUKUSUKU BALL」。親子のおやつタイムをほっこりさせてくれそうです。

※お米とお野菜から作られている「SUKUSUKU BALL」自体にはアレルギー対象となる原料は使われていませんが、「SUKUSUKU BALL」の製造工場では大豆製品の製造も行われているとのことです。「大豆アレルギーをお持ちのお子様」には十分にご注意ください。
※歯が生えていないお子様は唾液で溶かしながら食べられますが、1粒ずつ与えるようにして、お子様のご様子を見ながら食べさせてあげてください。

参考サイト

株式会社 樋口商会 プレスリリース(PRTIMES)


2018/12/04

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この記事の監修/執筆

ニュース編集部