調査・アンケート

年代別UV対策への意識調査!”影の年金”を溜めない対策を!

「UV対策に関するアンケート」を実施

「#令和最初の夏」、あなたはどんな自分で過ごしたいですか?
美容に関心の高い女性にとって、これからの季節は「紫外線」が心配です。透明感溢れる白肌を維持するために必要なのが「UV対策」です。
でも、「自分に合うUV対策がわからない」「同じ世代の女性たちはどんなUV対策をしているのだろう?」と悩んでいる女性も多いのではないでしょうか。
そこで今回、アイスタイル株式会社は、全国の20代女性・40代女性を対象に、それぞれの「UV対策に関するアンケート調査」を実施しました。UV対策への意識は、年代によって異なるのでしょうか。

UVカットアイテムを選ぶポイントはどの世代も一緒

まず、「UVカットアイテムを選ぶ際に重要視していることを教えてください(複数回答可)」という質問をしたところ、20代女性、40代女性ともに「効果の高さ」が1位になりました。
その他には、「べたつかない」「効果の持続力」「価格の安さ」などが上位となり、20代と40代でUVカットアイテムに求める要素に大きな差はないことが判明しました。

「低価格なUVカットアイテムは不安」な女性は5割以上

次に、「低価格なUVカットアイテムに不安を抱きますか?」と聞いたところ、20代女性と40代女性のどちらも半数以上が「はい」と答えました。
その理由としては、20代女性は「安いとお肌に悪そうだし、効果も低そう」「敏感肌のため、肌荒れが怖くて使えない」、40代女性は「ただ塗っているだけで効果がなさそう」「ちゃんと紫外線をカットできるのか、お肌に安全なのか、しっかり検証してなさそう」との意見が挙げられました。
1つ前の質問では価格の安さを重視している女性が多かったことから、「不安はあるけど、安全で効果を実感できるなら安いに越したことはない」という本音が見えます。

「UV対策への意識」は20代と40代どちらが高い?

次に、「どの程度UV対策をしていますか?」と聞いみたところ、20代・40代ともに「忘れてしまうことがある」と回答した割合が最も多い結果になりましたが、「毎日必ずしている」との回答は、40代女性は28.2%と3割近かったのに対し、20代女性は17.8%にとどまり、40代女性の方がUV対策への意識が高いことが判明しました。

40代女性に聞いた、「UV対策を怠ったことで後悔したこと」

20代女性よりも40代女性の方がUV対策を心掛けている方の割合が多いのには、どのような理由があるのでしょうか。そこで、40代女性に「UV対策を怠ったことで後悔した経験はありますか?」と聞いてみたところ、7割以上の方が「はい」と回答しました。
具体的なエピソードとしては、「現在、顔や手のシミに悩んでいる」「もっと早くに対策していればもっと色白になれたかもしれないと後悔している」「日焼け跡が今も残っている」「色黒になってしまい、ファンデーションが合わなくなった」といった声が寄せられました。
若い頃に浴びた紫外線は、“影の年金”としてお肌に悪影響を及ぼします。将来、「あの頃にもっとUV対策をしっかりしていれば…」と後悔しないためにも、早いうちからしっかりとUV対策をすることが大切です。

“影の年金”予防に!「リシャン大容量UVスプレー250g」

そこで、今から対策するべき20代女性、今からでも遅くない40代女性におすすめしたいのが、2019年3月から新発売となった「リシャン大容量UVスプレー(フルーティーフローラルの香り)」です。250gの大容量で1,200円というコストパフォーマンスなので、毎日たっぷり使えます。
おでかけ前にシュッとひとふきするだけなので、簡単にUVケアができます。しかも、白くならないので髪にも使用することができ、ノンアルコール、無着色、パラベンフリーなので全身に使用できます。
従来のせっけんの香りとは違ったやさしい香りに仕上がっているので、気になるスプレー特有のにおいも問題ありません。
また、紫外線カット率はSPF50+PA++++と抜群。どの年代も使える日焼け止めスプレーでしっかりUV対策をして、夏を楽しみたいですね。

調査概要:「UV対策に関するアンケート」
調査日:2019年5月14日(火)~2019年5月15日(水)
調査方法:インターネット調査
調査人数:1,028人
調査対象:全国20代・40代の女性
モニター提供元:ゼネラルリサーチ

参考サイト
アイスタイル株式会社プレリリース


2019/06/16

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この記事の監修/執筆

ニュース編集部