話題・時事ネタ

2016/05/16

乳幼児に不足しがちなビタミンD商品を出展!

この記事の監修/執筆

ニュース編集部

乳幼児に不足しがちなビタミンD商品を出展!

小児科学分野における最大の学会

森下仁丹株式会社(以下、森下仁丹)は、「第 119回日本小児科学会学術集会」に同社商品の「BabyD(ベビーディー)」を出展したことを2016年5月10日に発表しました。

日本小児科学会学術集会は、子供たちの健やかな成長に小児医療を通して貢献するため、小児科学に関する研究と小児医療との進歩や小児科学の発展を目指した学会です。

毎年1回、公益社団法人日本小児科学会 の主催により開催されます。今年は「輝く未来へ、子供たちの架け橋になろう!」をテーマに5月13日(金)~5月15日(日)にロイトン札幌・さっぽろ芸術文化の館にて行われます。

ビタミンDを摂取

森下仁丹は、同学術集会の会場に「森下仁丹ブース」を設置し、セミナーで「BabyD」を紹介しています。

近年、乳幼児のビタミンDを摂取する量が不足しがちとされています。この栄養素は、腸管でカルシウムを吸収しやすくする働きがあり、乳幼児の骨の形成に重要な成分として、積極的な摂取が推奨されています。

今回、森下仁丹が出展する液状サプリメント「BabyD」は、0歳児(生後1カ月頃)からビタミンDを補給できる栄養機能食品です。

参考サイト

森下仁丹株式会社 プレスリリース


  • このエントリーをはてなブックマークに追加