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2016/11/07

大豆製品を多く食べる人は妊娠うつになりにくい、愛媛大学などが研究成果を発表

この記事の監修/執筆

ニュース編集部

大豆製品を多く食べる人は妊娠うつになりにくい、愛媛大学などが研究成果を発表

研究発表

愛媛大学が主導する共同研究チーム(国立保険医療科学院、東京大学、琉球大学)は先月31日、大豆製品を食べることで、妊娠中のうつ症状を予防する効果があること示す研究成果を発表しました。

論文は10月15日、ドイツの学術誌ヨーロピアン・ジャーナル・オブ・ニュートリション電子版で公表されています。


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