新商品

本格京料理宿 監修 無農薬・旬の野菜を使った離乳食発売

京料理の技術を取り入れた本格的な味わいが楽しめる

京都府の旅館で初めて『ウェルカムベビーのお宿』の認定を受けた「京家」は、子ども連れでの宿泊には、夕・朝食ともに本格京懐石の料理長が作る離乳食を提供しています。

その中で、ママたちは外出時の離乳食についての悩みが多いことから、2016年4月滋賀県産の無農薬野菜でベビーフードを製造販売する「はたけのみかた」と業務提携し、旅行先で赤ちゃんにも本格京懐石の料理長が作る離乳食を食べられるよう、『manma 四季の離乳食』を発売開始しました。

今回『manma 四季の離乳食』シリーズの秋冬の新メニュー2種類3タイプを、12月1日より順次販売します。

新メニューは旬のほうれんそうとだいこんを使用

『manma 四季の離乳食』は旬の無農薬野菜を原材料に使用し季節に合わせてメニューが変わることが特長となっています。

2016年冬は、「にんじん」「かぶ」「だいこん」「ほうれんそう」「さつまいも」など栄養たっぷりの冬野菜の風味を存分に活かしながら、さらに進化した美味しさと食べやすさを実現しています。

メニュー内容は「だいこんの鯛おじや(7カ月~)」「だいこんの鯛だんごおじや(9カ月~)」と「ほうれんそう・じゃがいもの鶏そぼろおじや」のラインナップと、そのほかにも、秋冬の恵みを十分に感じられる格別のメニューを順次リリースしていく予定です。

参考サイト

はたけのみかた

京家


2016/11/28

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この記事の監修/執筆

ニュース編集部