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2017/05/18

クリクラの新しい取り組み『はじめての水プロジェクト』スタート

この記事の監修/執筆

ニュース編集部

クリクラの新しい取り組み『はじめての水プロジェクト』スタート

日本産科婦人科学会をサポートするプロジェクト

株式会社ナック(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:吉村 寛)は、2010 年から日本産科婦人科学会をサポートしてきたクリクラの取り組みを『はじめての水プロジェクト』と総称し4 月 28 日からリブランディング(※1)。またクリクラママホームページのリニューアルを実施しました。
(※1. 今までのブランドを再構築して、より効果的なブランドを立ち上げること)。

はじめての水プロジェクトとは

ママと赤ちゃん、全国の産院、日本産科婦人科学会を対象にした3つのサポート活動を2010年から開始。この活動を再構築してきちんと広く伝えるためにリブランディングしたのが「はじめての水プロジェクト」。ママと赤ちゃんの笑顔のために。そして、ママと赤ちゃんをサポートする産婦人科医やスタッフの笑顔のためにサポートする活動です。

◆プロジェクトが推進する3つのサポート

①「ママと赤ちゃんのために安心で安全ないいお水を飲んでほしい。」、「好きな時においしい水を自宅でゆっくりと飲んでほしい。」という想いから無料(※2)で体験いただけるお得なプランをご用意。

※2.クリクラママプラン 【2016 年 4 月~改訂】
・継続申込後:ボトル(12L@1,250)6 本無料チケット(1 ヶ月に 1 枚ずつ使えます)。
・最大9本のクリクラボトルを無料で使用できます。
・お 試 し:ウォーターサーバーとボトル(12L@1,250)3 本無料提供。
(2 ヶ月以内にご使用ください)。

②2010 年から始まった全国の産院にウォーターサーバー設置とボトル・紙コップの無料支援をしているこの取り組みは、多くのの先生方のご協力とご理解をいただき現在全国 602 産院へとサービスを拡大しています。

③「将来の産婦人科医のセミナーへ協賛、学会開催時のウォーターサーバーとボトル・紙コップの無料支援」などの活動支援を通して日本産科婦人科学会をクリクラはサポートしていきます。

◆シンボルマークコンセプト

クリクラが寄り添いたいという思いを込めて造られたシンボルマークは①きれいな水を表現する水色を使用。②やさしく円を描くことでお母さんの子宮に包まれているようなイメージを表現。③円は「0(ゼロ)」=「はじめて」と連想させるデザインを採用・・など、ママを通して赤ちゃんとつながる「はじめての水」としていう意味がこめられています。(☆全国の産院に設置しているクリクラの「ウォーターサーバー、紙コップ、産院での配布物」などに使用することで活動の理解を深めます)。

■ 株式会社ナックについて

1971 年に 992 番目のダスキンの販売ディーラーとしてスタート。以降全国 2,000 店の トップディーラーとして成長。現在では、「クリクラ」ブランドの宅配水事業、注文住宅「レオハウス」の住宅事業、など暮らしに密着したサービスを提供している。また2013 年からは通販事業の分野にもビジネスを拡大し、全国で 100 万軒を超えるお客様の「人々の快適な暮らし」を支えるためにさらなる成長を続けている。

■ クリクラについて

事業開始以来「安心・安全・便利」を理念に、業界に先駆けて HACCP認証やエコマークの取得など、製品の安全性を第一に考えると共に、サーバーメンテナンスの義務化にもいち早く取り組み、毎日飲む水を「安心・安全・便利」にお届けできるよう努めているクリクラは5 年連続宅配水市場売上高シェア を達成(※3)。2002 年には新たな事業としてスタートし、現在約 49 万軒に出荷をしている。
(※3.2011〜2015 年度宅配水市場 販売金額ベース 株式会社矢野経済研究所調べ 2017 年 2 月現在)。

☆2015 年 4 月に宅配水業界初の巨大ミュージアムを開設、また業界最大規模の全自動生産を実現した本庄工場(埼玉県本庄市)も開設。2016 年 6 月には同工場で食品衛生の国際規格 FSSC22000 を取得。

参考サイト

クリクラママホームページ
クリクラ
株式会社ナック


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