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2017/05/17

日本調剤株式会社が『マタニティ&ベビーフェスタ2017』に初出展

この記事の監修/執筆

ニュース編集部

日本調剤株式会社が『マタニティ&ベビーフェスタ2017』に初出展

ママ・パパ・ベビー向けの日本最大級の体験型イベント

日本調剤株式会社(本社所在地:東京都千代田区丸の内、代表取締役社長:三津原博)は、4月8日(土)~4月9日(日)にパシフィコ横浜(横浜市西区)にて開催されたママ・パパ・ベビー向けの日本最大級の体験型イベント『マタニティ&ベビーフェスタ2017』に初出展しました。(☆イベントは2005年から一般社団法人日本マタニティフィットネス協会が毎年開催)。

イベントでの取り組み

①日本調剤ブースでは、妊婦の方および小さなお子さまをお持ちのママ・パパに向けて、お薬・健康・栄養相談会と、当社の電子お薬手帳「お薬手帳プラス」の紹介や、保険販売事業担当部署による保険相談会「ほけんはじめて講座」を開催。☆日本調剤株式会社の薬剤師および管理栄養士が個別に相談に対応。特に小さなお子さまへの薬の飲ませ方や妊婦の方の薬の服用についてのご相談が多くありました。☆「お薬手帳プラス」オリジナル動画の上映のほか、アプリのデモンストレーションを実施。家族のお薬管理に役立つアプリの活用方法について紹介しました。

②9日には、企業セミナー会場にて実際に出産・育児を経験している薬剤師による「ママ&ベビーお薬講座」を実施。会場内には妊婦の方や小さなお子さまを持つご夫婦が多く参加しました。☆妊娠中や授乳中のお薬との付き合い方や赤ちゃんへの薬の飲ませ方など、自身の体験も踏まえた実践的なアドバイスを行い来場した方は薬剤師の話に熱心に耳を傾けていました。

〈参加店舗〉

4月8日(土): 日本調剤 みなみ台薬局、日本調剤 麻溝薬局、日本調剤 ランドマーク薬局、日本調剤 新横須賀薬局。/4月9日(日):日本調剤 武蔵中原薬局、日本調剤 港北薬局、日本調剤 辻堂薬局、日本調剤 浦舟薬局。

■日本調剤株式会社について

一貫して国の健康保険制度を支える調剤薬局のあるべき機能・役割を全うすべく「医薬分業」を追求し、調剤薬局 展開を積極的に行っている。現在では全都道府県に調剤薬局を展開。約3,000名の薬剤師を有する日本を代表する調剤薬局企業として評価を得ている。その他、ジェネリック医薬品の普及や在宅医療への取り組みを積極的に進め超高齢社会に必要とされる良質な医療サービスを提供する1980(昭和55)年に創業した東京都千代田区に本社を置く保険調剤薬局チェーン企業。

参考サイト

日本調剤株式会社
JPイベントレポート(PDF)


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