調査・アンケート

ファンケル『スマホの利用実態に関する調査』を実施

対象は20代から40代のスマートフォンを利用している男女500名

株式会社ファンケルは、事前調査で平日あるいは休日に「スマホ」を1時間以上利用していると回答した20代から40代のスマートフォンの使用者「男女500名(※性・年代別均等割付)」を対象としたインターネットによる『スマホの利用実態に関する調査』を2017年3月10日(金)~3月16日(木)に実施しました。

調査結果

Q1.「スマホ」を見ていて目の疲れを感じたことがありますか?

はい:83%、いいえ:17%

調査結果によりスマホやPCの画面を長時間見続けることで、一時的に目の焦点が合いづらくなったり、目がかすんだりする現象 “スマホ労眼がん”のケアの必要性があることがわかりました。

Q2.あなたにとって「スマホ」はどんな存在だと思いますか?

一番多かったのは「自分の大好きなこと、趣味が詰まった宝箱」の 43%。また「自分のすべてのデータが詰まっている自分の分身」も 30%となりました。これらの調査結果により、もはや「スマホ」はただの便利な情報通信機器ではなく重要な存在と思う人が多いことがわかりました。

Q3.ふとんに潜り込んだら「スマホ」を眺めるのが寝る前の日課ですか?

はい:63%、いいえ:37%

「スマホは夜寝るまで手放せない存在」が約 6 割という調査結果から多くの人が「寝るまで手放せない」関係性のアイテムとして使用していることが分かりました。

Q4. 「スマホ」を家に忘れたことに気づき、
用事に遅れるにも関わらず取りに戻ったことがありますか?

はい:24%、いいえ:76%

調査結果によりいいえが多いものの4人に1人は
「忘れたら遅刻しても取りに帰る」ということがわかりました。

Q5.「断スマホ」するのに耐えられそうな時間は?

実際に「断スマホ」をできた時間は「丸 1 日まで」が約8割でした。また「断スマホ」を経験したことがない人が耐えられそう な時間にいたっては「半日まで」が約 6 割におよび弱気な姿勢がうかがえる結果になりました。

※図解による詳しいアンケート結果は下の「参考サイト」のリンク先にて確認出来ます。

スマホ“労眼”サプリメント「スマホえんきん®」

今回の調査では、「宝箱」「自分の分身」に値するほど片時も手放せず大切な「スマホ」の存在と“労ろう眼がん”ケアが必要にも関わらず半日以上の「断だんスマホ」に耐えられない現代人の実状が分かりました。そんな現代人の「断だんスマホ」に代わる“労ろう眼がん”ケアにおすすめなのが「スマホ」使用による目の疲労感を緩和する機能性表示食品「スマホえんきん®」です。

「スマホえんきん®」には機能性関与成分として目の疲れを和らげる働きについての臨床試験報告があるビルベリー由来アントシアニンを 57.6mg配合しています。(☆ビルベリー由来アントシアニンの論文を「精査(システマティックレビュー)」して、消費者庁に機能性表示食品として届出を行い公表されました)。

「スマホ」は手放せないけれども目も労いたわりたいという人は
目を休めるとともに是非「スマホえんきん®」をご利用ください。

【製品 概要】

内容量:約30日分(60粒)
価格(税込):1,563円
販売地域:全国
販売店:スーパー、ドラッグストア、ファンケル直営店舗、通信販売

参考サイト

スマホえんきん®
株式会社ファンケル
ファンケル プレスリリース(PDF)


2017/06/29

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この記事の監修/執筆

ニュース編集部