調査・アンケート

2017/09/11

がんと診断されたときの不安は「仕事への影響」が最多

この記事の監修/執筆

ニュース編集部

がんと診断されたときの不安は「仕事への影響」が最多

がんの罹患経験を持つ女性と、企業の人事担当者を対象に調査

アデコグループの日本法人であるアデコ株式会社は、がんの罹患時に正社員として就業し、現在も何らかの形で就業している20~50代の女性200人と、企業の人事担当者596人(従業員数300人以上:300人、従業員数300人以下:296人)を対象に、働く女性におけるがん治療と仕事の両立についてアンケート調査を実施したことを発表しています。


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