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2015/12/22

授乳も休憩タイムも!1日200円で「ちょっと余裕」の育児生活

この記事の監修/執筆

ピックアップ編集部

授乳も休憩タイムも!1日200円で「ちょっと余裕」の育児生活

とにかく「余裕がない」授乳期

授乳期は、夜中でも家事の最中でも赤ちゃんが泣くたびに授乳をしなければならず、ママはほっとひと息つく間もありません。
特にミルクでの授乳の場合は、赤ちゃんが激しく泣きわめく中、お湯を沸かして、ミルクを入れて、冷まして…とてんやわんや。やっとのことで赤ちゃんが寝付いて一息つける時間ができても、何もする気が起きず、ただぐったり…なんてママも多いのではないでしょうか。
せっかく赤ちゃんと過ごす時間ですから、できる限り時間にも心にも余裕をもって赤ちゃんに接してあげたいですよね。
そんなママの大きな手助けとなるのがウォーターサーバーです。

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ウォーターサーバーは「赤ちゃんに安心」なだけじゃない!

最近は、「赤ちゃんに安心!」と謳うウォーターサーバーの広告が増えてきました。これは、ウォーターサーバーの水に、赤ちゃんのミルクに最適な硬度が低めの天然水や、最先端技術で不純物を取り除いた水などが取り入れられるようになってきたためです。つまり、赤ちゃんの体に最適、かつ安全な水ということですね。
しかし、ウォーターサーバーは、赤ちゃんへの健康面によいだけでなく、ママに余裕を生み出してくれるものでもあるのです。

<ウォーターサーバーで余裕が生まれる3つの理由>
・お湯の切り替えで調乳が断然ラクに!
ミルク授乳で一番手間がかかるのがお湯の準備。ウォーターサーバーの場合、熱いお湯もすぐに出るので沸かす手間がありません。

・宅配サービスで買い物の負担もグッと削減
水は宅配してもらえるため、赤ちゃんを連れての水をまとめ買いといった大変な作業もなくなります。

・ホッと一息!コーヒーやお茶を入れるのも手軽に
いつでも温水と冷水が使えるので、「めんどくさくて何もしたくない・・・」というときでも簡単にコーヒーやお茶が入れられ、ママの休憩時間も充実度アップ!

さらに、ウォーターサーバーは定期的に大量の水が届くため、いざというときのための備蓄水としても役立ちます。
断水時や震災時は子どもの飲み水の確保が難しくなることも考えられます。
授乳期ではなくても、小さな子どもがいる家庭にとっては、こういった点でもウォーターサーバーがあると安心です。

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高い、は思い込み?ウォーターサーバーの本当のコスパ

一般家庭に普及しつつある一方で、やはりまだ「高い」というイメージもあるウォーターサーバー。
では、実際にどの程度の金額がかかるものなのでしょうか。価格.comのウォーターサーバー比較サービスで、4人家族の費用を計算してみました。すると、一番安いメーカーで1か月にかかる金額は電気代含めおよそ5,300円程度~、1日換算だと180円程度という結果に。180円というと500mlペットボトル2本分より安いとも言えます。
おいしい水が飲めて、育児に余裕も生まれると考えると、1日180円はそれほどコスパが悪くないのかもしれません。
乳児期を楽しく乗り越えるためにも、ウォーターサーバーの導入を検討してみるのもよいのではないでしょうか。

>>価格.comでウォーターサーバー比較を詳しく見る

ウォーターサーバー比較。ご家庭でいつでも美味しい水を

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