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2016/01/27

視力の低いママの悩み…育児中は眼鏡?コンタクトレンズ?

この記事の監修/執筆

ピックアップ編集部

視力の低いママの悩み…育児中は眼鏡?コンタクトレンズ?

眼鏡とコンタクトレンズ、どちらにすべき?

視力が低いママが産後迷ってしまうのが、育児中は眼鏡にするべきか、コンタクトレンズを続けるべきか、という問題。子育てが始まると生活は一変し、急に外に出る必要ができたり、子供と一緒に走り回ったりと、とにかくバタバタするので、これまでと利便性を感じるポイントも変わってきます。
どのようなポイントで比較すべきかを、以下の表で紹介します。

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まず、眼鏡のメリットですが、コンタクトレンズと違い、お手入れが楽だったり、ランニングの費用がかからなかったりと、忙しくてお金のかかる子育て期間中にはメリットを感じることが多いと思います。

ただし、眼鏡での子育て中、特に注意したいのが破損です。赤ちゃんは興味を持ったものに何でも手を伸ばすため、抱っこしている際に眼鏡を取られて落とされてしまったり、置いておいた眼鏡をおもちゃにして壊されてしまったり、というケースも少なくありません。

さらに、レンズが割れてしまった場合、赤ちゃんがケガをしてしまう可能性もあるので注意が必要です。その他にも、赤ちゃんと遊ぶ際に眼鏡が邪魔になったり、外出時に今までと外見の印象が変わって見えたりと、お手入れが楽な分、マイナス面も目立ちます。

それでは、コンタクトはどうでしょう?
まずコンタクトレンズは、壊される心配がなく、赤ちゃんが怪我をする心配がないので非常に魅力的ですね!眼鏡での子育てでデメリットだった、一緒に遊ぶ際のわずらわしさや、外出時の見た目の変化もないため、育児中でも快適さを感じられます。

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コンタクトレンズのデメリット部分は通販の利用で回避できる!?

そんな魅力的なコンタクトですが、一方でコンタクトレンズを続けるとなると、都度発生する費用や買いに行く手間というデメリットがあります。診察が必要になることもあり、診察料や病院までの交通費、赤ちゃんを連れての移動や待ち時間など、ママにとっての負担はかなり大きなものに…。

そういったデメリットを回避する方法としては、コンタクトレンズの通販サイトの利用があります。
コンタクトレンズの通販では、買いに行く手間も省けるうえ、処方箋不要のものもあるため、診察を受けずに購入できるというメリットがあります。使い捨てタイプや2weekタイプ、カラコン、乱視用など種類も豊富。1dayタイプを利用すれば、毎日お手入れをしなくてはいけない、といったデメリット部分も解消できます。このような利便性から、コンタクトレンズ通販の利用者は年々増加しています。
インターネット価格比較サイト「価格.com」によると、ここ2年間でコンタクトレンズ通販の利用者数は約2.7倍まで増加しているそうです。

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(※)2013年7月~2015年9月末まで、四半期ごとのスマートフォン経由購入者数推移。価格.com調べ。

価格が比較できるのも通販のメリット

さらに通販では、より安くコンタクトレンズを購入することも可能です。 店頭やクリニックで購入する場合、価格が提示されたものしかないため、「安く買う」ということができませんが、通販を利用する場合、サイトによって価格が異なるため、サイトを比較することでより安く買うことができます。

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眼鏡のように、維持費用が全く発生しない、というわけにはいきませんが、快適さを手に入れるには決して高くない金額かもしれません。ポイントは、送料までもしっかり比較すること。送料無料のものも多くあるのでチェックしてみましょう。
コンタクトレンズの通販サイトはかなり数が多いため、比較する際は、一括で比較できる比較サイトを利用するのがおすすめです。

>>価格.comコンタクトレンズ通販 価格比較を見る

コンタクトレンズ比較

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