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2016/06/28

気になる子どものIQ、潜在能力を最大限引き出すための学習方法とは?

この記事の監修/執筆

ピックアップ編集部

気になる子どものIQ、潜在能力を最大限引き出すための学習方法とは?

子どもの可能性は無限大!…でも大人になると5%しか発揮できない?

脳をどんどん発達させていく乳幼児期。この頃にたくさんの経験・学習をすることで、人間の能力が育っていきます。その可能性はまさに無限大。しかし、実際には、大人になってから自分の能力を十分に発揮できているケースは少なく、多くの場合で本来もつ能力の5%程度しか使えていないといわれています。
なぜ、本来の能力を100%出すことが難しくなってしまうのでしょう。この人間の能力には、実は子ども、特に乳幼児期の教育が大きく関係しているのです。

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子どもの才能は6歳までの教育で決まる!

近年、爆発的に需要が高まっている幼児教室。昔は、乳幼児期は習い事を始めるにはまだ早いという印象もありましたが、現在は、この乳幼児期の学習・教育が何よりも重要という認識が高まっています。
というのも、脳機能の基礎は、6歳までにおよそ90%、12歳まででほぼ100%出来上がってしまいます。この基本的な資質は、刺激を受けることで作られます。そのため、IQや絶対音感、基本的な人格も、6歳までに脳がどのような刺激を受けたかによって大きく変わってきます。
本来もっている能力を100%引き出すには、脳の基礎がほぼ完成する6歳までの間にできるだけよい刺激となる学習環境を与えてあげることが大切なのです。

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勉強だけの学習じゃダメ!「やりたい」「たのしい」が能力を引き出す

子どもによい刺激となる学習とは?それは、大人が決めるものではなく、子ども本人が本当に「たのしい」と思えるものであることが大切です。子どもが「たのしい」「やりたい」と感じると、脳の扁桃核という部分が「学べ」という信号を発信し、子どもは体全体で学ぶようになります。そしてこのときに、脳の配線が急激につくられ始めます。
逆に、どんなに将来の勉強に役立つ学習でも、子どもが興味を示さなければ、脳の配線も伸びないため、子どもの才能を引き出すという点においては意味をなしません。
本当に子どもの能力を高めるのであれば、子どもが飽きずに楽しみながら学べる学習であることが重要。幼児教室を選ぶ際も、単にレッスンの内容だけでなく、教材や環境にも注目して選ぶことが大切です。

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子どもが飽きないショーのようなレッスン!IQ130を実現する幼児教室

子どもの興味を引きつけて生まれながらの潜在能力を引き出すレッスンを行っているのが幼児教室「コペル」
0歳~6歳を対象とした幼児コースは、ショーのように楽しいテンポのあるレッスンと2000種類の豊富なオリジナル教材が特徴。子どもの好奇心を刺激し、楽しみながら能力をぐんぐん引き出します。
マザーリングを始め、プロの講師による子育てカウンセリング・家庭用教材も充実しており、親子で楽しみながら続けられます。毎週のレッスンでIQ130を実現。満足度も99%と高く、口コミで受講者が集まる信頼の幼児教室です。

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