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2016/09/20

妊娠線予防クリームはいつからどうやって塗るのがおすすめ?

この記事の監修/執筆

ピックアップ編集部

妊娠線予防クリームはいつからどうやって塗るのがおすすめ?

一度できてしまうと完全に消すのは難しい妊娠線。そのため、予防が何よりも重要!妊娠線予防のひとつとして妊娠線予防クリームがありますが、妊娠線予防クリームはいつから使い始めるのがよいのでしょうか。使い始める時期や塗り方についてまとめて解説します。



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妊娠線予防クリームは妊娠初期からの使用がおすすめ

妊娠中、ふと見たらお腹や太もも、お尻に赤い筋が!
これは、いわゆる妊娠線と呼ばれるもので、妊娠して急にお腹が膨んだり、体重が増えたりすることが原因で起こるトラブルです。
一度できると元通りにはならないため女性としてはショックが大きいこの妊娠線は、急な皮膚の伸びに真皮がついていけず、断裂してしまうことでできてしまいます。予防のためには皮膚を保湿して柔らかくしておくことが大切!そのため、保湿を目的とした妊娠線予防クリームが販売されています。

妊娠線をしっかり予防するには、お腹が大きくなり始める頃には肌が柔らかい状態になっているのが理想。そのため、妊娠線予防クリームはできるだけ妊娠後、早い段階から使い始めるようにしましょう。
ただし、肌が弱い人は要注意。妊娠初期はホルモンの影響で肌が敏感になっているので、使い慣れないクリームを塗ることで肌が荒れてしまうことも。肌が弱い人の場合は、肌荒れが落ち着いてくる5か月頃から、様子を見つつ使ってみましょう。

妊娠線予防クリームの塗り方のポイント

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妊娠線予防クリームの効果をしっかりと得るには、正しく使うことが大切!塗り方のコツ、ポイントを押さえておきましょう。

●お腹だけでなく太もも、お尻、二の腕、バストに塗る
妊娠線はお腹にできることが多いですが、太もも、お尻、二の腕、バストなどにもできることも。妊娠線予防クリームを塗るときは、それらの部位にも塗るようにしましょう。
お風呂あがりなら各部位に塗りやすく、ゆっくりと塗ることでリラックス効果も期待できますね。

●毎日塗る
妊娠線は皮膚が少し乾燥しただけでもできやすくなってしまいます。そのため、毎日欠かさず、こまめに塗るのがポイント。理想は1日2回以上、朝晩に塗るのがおすすめです。
各部位を毎日塗ると、クリームの消費も激しいので、気に入ったクリームは買い置きしておくとよいですね。

妊娠線クリームは選び方にもこだわって

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妊娠線予防クリームとひとくちに言っても、多種多様。配合されている成分も商品によって違いがあるので、選ぶ際は、配合成分をしっかりチェックしましょう。
まず大切なポイントは、保湿成分がきちんと配合されていること。できれば、肌表面だけでなく、角質層など奥まで届く成分が配合されているものがおすすめです。
また、前述したとおり、妊娠中、特に妊娠初期は肌が敏感な状態。肌に負担のかかる石油系界面活性剤などが配合されているものは避け、無添加のものを選んでくださいね。
そして毎日使う妊娠線予防クリームは消費が激しいため、続けやすい価格であるかどうかもポイントです。

肌の奥まで届く!高品質で選ばれる妊娠線予防クリーム「ベルタマザークリーム」

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ママ向けケアクリームの売り上げ、人気、満足度すべて1位に輝いた「ベルタマザークリーム」は、角質層までしっかり届き潤す成分「シラノール誘導体」を始め、プラセンタ、コラーゲン、スーパーヒアルロン酸などの美肌成分を配合した高品質な妊娠線予防クリーム。
保湿だけでなく、美肌、引き締め効果も期待できます。妊娠中のママが安心して使えるよう、天然素材&無添加。初回500円のお得な定期コースがおすすめです。

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