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2017/04/25

女の子が欲しい夫婦がするべき産み分け方法

この記事の監修/執筆

ピックアップ編集部

女の子が欲しい夫婦がするべき産み分け方法

妊活中から産み分けを試すご夫婦は少なくありません。ここでは、女の子を望む場合の産み分けについて、性別のしくみから産み分けの効果、具体的な産み分け方法までを紹介しています。

産み分けを試みる前に!知っておきたい性別のしくみ

赤ちゃんは男の子でも女の子でも可愛いものですが、できることなら男の子が欲しい、女の子が欲しい…と性別の希望がある方もいるでしょう。実際に多くの夫婦の間でさまざまな産み分け方法が試みられています。

では、そもそも産み分けは可能なのでしょうか。
赤ちゃんの性別が決まるのは、受精が成立したときです。卵子に受精する精子はX染色体をもつ「X精子」かY染色体をもつ「Y精子」のいずれか。人の性別を決める染色体は2本あり、卵子はもともとX染色体と決まっているため、受精する精子がX精子かY精子かで「XX」か「XY」になるかが決まります。XXになれば女の子、XYになれば男の子になります。
希望する性別の染色体をもつ精子を受精しやすいように導くことで、100%確実ではないですが、8割程度の確率で産み分けが可能と言われています。

女の子を産むための産み分け方法とは

女の子を産むためには、X精子が受精しやすい環境をつくる必要があります。女の子の産み分け方法として知られているものには以下のようなものがあります。

セックスは排卵日の2日前にする

X精子は酸性の環境に強く、Y精子は酸性の環境に弱いという特徴があります。
膣内はもともと酸性ですが、排卵日になると酸性の程度が弱くなるため、排卵日はY精子が活発に動きやすくなります。女の子になるX精子を優勢にするには、まだ酸性が強い排卵日2日ほど前にセックスをするのが理想。この方法は排卵日をきちんと予測できていることが前提となるため、基礎体温や排卵検査薬で排卵日を特定しておく必要があります。

週に1度は射精し精液を薄めておく

精液に含まれる精子は、その数が増えるほどY精子の比率も上がるとされています。禁欲などで精液が濃くなるとその分精子の数も増えY精子が多くなるので、X精子を受精させたい場合は少なくても週に1回以上は射精し精液を薄めておく必要があります。

できるだけ女性がオーガズムを感じない淡泊なセックスをする

女性がオーガズムを感じるとアルカリ性の液体が分泌されて膣内のアルカリ性度が高まってしまいます。X精子は酸性の環境に強いので、膣内は酸性を保っている状態が理想的です。アルカリ性の環境になるのを防ぐためにも、女性があまり感じないようあっさりと淡泊なセックスにしましょう。

産み分けゼリーを使用する

膣に注入して膣内の酸性・アルカリ性を調節する「産み分けゼリー」というものがあります。女の子用のゼリーは「ピンクゼリー」、男の子用のゼリーは「グリーンゼリー」と呼ばれます。膣内の酸性度には個人差があり、もともと酸性が低い場合もあるので、このようなゼリーで調節するのも有効です。

産み分けゼリーのメリットと選び方

女の子の産み分けは男の子よりも難しく、男の子の成功率が80~90%なのに対し、女の子は70~80%と言われています。また、排卵日や精液の濃度は人によって異なり、調整もそう簡単ではありません。そのため、膣に注入することで調整できる産み分けゼリーは産み分けの大きなサポート役になると考えられます。医学的な方法で産み分けのサポートを行っているクリニックもありますが、保険適応ではないためそれなりの金額がかかります。その点、産み分けゼリーは1本2,000円程度で比較的気軽に試しやすいのもメリットです。

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