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2017/09/12

妊娠したい!妊活用潤滑ゼリーって実際どうなの?妊娠率・安全性は?

この記事の監修/執筆

ピックアップ編集部

妊娠したい!妊活用潤滑ゼリーって実際どうなの?妊娠率・安全性は?

妊活がなかなかうまくいかない…そんなときの対策のひとつとしてあげられる潤滑ゼリーですが、潤滑ゼリーで実際妊娠率は上がるのでしょうか。潤滑ゼリーの妊活へのメリットや、選び方なども併せて解説します。

「痛い」「気分が盛り上がらない」は不妊原因のひとつになる

きちんと体調管理をして排卵日も計算しているのにも関わらず妊娠できないと、「不妊なのでは?」と不安になってしまいますよね。不妊の原因には、排卵障害や子宮の病気といった器質的な原因もありますが、不妊の1/3はこういった障害や病気が特定できない原因不明の不妊と言われています。

原因不明不妊の中で見られるのが、「妊活自体がストレスになってしまっている」というケース。ストレスは女性の生理不順や男性の勃起不全の原因となり、妊活に影響することがわかっています。

妊活では、「この日に必ずセックスをしなくては」という脅迫概念が生まれやすくなります。義務的なセックスでお互い気分が盛り上がらなければ、膣もうまく潤いません。「痛い」「スムーズにできない」といったストレスは、体を妊娠させづらくしてしまうだけでなく、夫婦の関係性も悪くしてしまう可能性があります。

潤い不足のストレスは潤滑ゼリーで軽減できる

妊活の妨げとなる潤い不足を解消するために使用されるのが潤滑ゼリーです。

潤滑ゼリーは、女性の膣や男性の性器に塗ることで潤いをプラスし、セックスをスムーズにするもの。そういうといわゆる「ラブ・ローション」と混同してしまいますが、ローションはボトルに入っていて都度必要分を使用するのに対し、妊活用の潤滑ゼリーはより衛生面に配慮されているという点、また、精子の運動を妨げることなく妊娠をサポートするような機能面の工夫が施されているという点が異なります。

潤滑ゼリーで妊娠率は上がる?

妊活に役立つ潤滑ゼリーですが、使用することで100%妊娠できる、というわけではありません。これは潤滑ゼリーに限らず、どのような妊活方法でも言えることです。

ただ、ストレスが妊活に影響することはアメリカの研究でもわかっています。性交痛や潤い不足でストレスを感じている夫婦は、このストレスを解消することにより妊娠率が上がるとも考えられるでしょう。特に、ストレスでセックスの回数が減っていた、という場合、ストレスがなくなりセックスの回数が増えるだけでも妊娠率は上がると言えます。

また、精子の運動には膣内の酸性度を表すpHに関わりが深いとされています。妊活ゼリーを使うことによって、より、精子が卵管にスムーズにたどり着ける状態に保つという機能性にも注目しましょう。

機能と安全性で選ぶなら品質管理に定評のある「エッグサポート」

潤滑ゼリーは体に直接塗るものですから、安全性が気になるところ。妊活用潤滑ゼリー「エッグサポート」は、原材料から製造環境、製品そのものの衛生面など、トータルで安全性に対応しています。

国産の天然成分を使用して、石油系界面活性剤や合成香料、動物性原料など、肌への刺激となる可能性のある成分は不使用です。また、医療現場での基準値となる「クラス10,000以下」という手術室にも匹敵するクリーンルームで製造。1回使いきりの抗菌スティックは、使用する日本人女性の体にやさしくフィットするよう設計されました。

女性にも男性にも、さらには将来産まれてくる赤ちゃんにも、心配がないようしっかり考えられています。

「エッグサポート」の機能性とは?

エッグサポート」の一番の特長は、ゼリーの粘度や、酸性とアルカリ性の度合いを示すpH値、さらには浸透圧にもこだわって精子が活動するのに最適な状態を保つ配慮が十分なされているところ。精子が酸性の膣内環境に負けることなく、最適な粘度の中で、精子と卵子との奇跡の出会いをサポートするような願いをこめて作られました。

夫婦の絆を十分に深め合い、安心して妊活ができるアイテムとして、使っていただきたい「エッグサポート」。妊娠した場合には、余ったゼリーを買い取ってくれる「おめでた返金キャンペーン」も実施中で、積極的に妊活しているご夫婦を応援中です!

赤ちゃんがほしいけどなかなかできない…妊活の成果が出ずあせっている…とお悩みなら、試して頂きたいアイテムです。


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